ビリヤード図書館 fitness〜プールバディの作り方
 
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   プールバディの作り方                        
   
   ビリヤードで要求される体の要素を考えてみよう!
   
    破壊力をもった、ブレイクショット。
    テーブルの奥まで、柔軟に対応する体の柔らかさ。
    眼と体の連動
    視力の調整
    腰回りの安定
    腹筋と背筋の調和
    握力
   
   と、ちょっと考えただけでも、こんなあげられる。
  ビリヤードができる人は、健康である。
   
   過去には、首の痛みが、あり、朝起きれないほどであった。、
  ジムに3年通って、リハビリでなおす、同時に左目効き目で、見ていたので、
  顔の中央でボールをとらえるようにした。首の振りを右から正面に戻した。
  それ以来、首の痛みは無くなった。
   
   ビリヤードをしている人は、腰痛にも悩まされる。
  これも、背筋に負担がかかっているので、腹筋を強化して、背筋との調和をはかれば治る。
  これも、ジムに行って、調節。
   
   また、ビリヤードをやめてしまう大きな原因は、視力のダウン。
  ボールが見えなくなったら、引退である。
   
   家庭の中でも、鍛えられることはできるので、気になる前に先に予防として、体を動かそう。
  ジムには、週2回ほど、行けるとベストであるが、土日の午前中や午後の2時間ぐらい行
  くとよい。特に、30代後半の人は、少しでも早めに、週1通いを習慣づけた方が、
  よい。今の体つくりが、10年後、20年後に効いてくる。
  あちこち痛くなる前に、今のうち予防のためにいこう!